補足

シリーズヒロインは2種類。教師Aと生徒Bです。ですが複数ヒロインではありません。
お相手キャラとは恋人だったり片思いだったり、シリーズと銘打って色々都合よく時間軸等バラバラに執筆致します(笑)
悠里も脇役として登場、受け持ち生徒もその時々でコロコロ変わります。
基本的には一話完結。妄想捏造万歳な事になっていますが、ご了承下さいませ。
それぞれのヒロイン設定は↓軽く目を通して下さると疑問が減ります(苦笑)

教師ヒロイン 一人称→私

PS2版での設定の為、DS版では通用しない(とてつもなく矛盾している)部分があります(涙)
南悠里と共に手に負えないクラスXを二人がかりでどうにかしろと副担任(悠里の補佐)を命じられた新任教師。
少々口が悪く、青年口調気味。才色兼備の親族たちに囲まれている為に美形への免疫は悠里よりも有る。
彼女自身も端正な顔立ちの女性だが、本人は全くの無自覚。更に一見華奢な青年風に見える格好ばかりをしている。
(実際に男に間違われた経験多々あり。中学、高校と同性からバレンタインチョコを渡され続けたタイプ)
スカートが嫌いな訳ではないが、極稀にしか穿いていない。
外見とその性格から清春からはカマオと呼ばれることが多い。衣笠の遠縁の親戚でもある。

生徒ヒロイン 一人称→あたし

聖帝では中クラスには入れる程の成績の持ち主だが、何の手違いかクラスXの生徒となった不幸な転校生。
以前の高校で友人たちが美形に騙され手痛い目に合わされていたのを目の当たりにしているため、顔のイイ人間に偏見を持っている。
常識人であるが故に周囲(相手キャラ)に振り回される。清春からはコブタと呼ばれている。(悠里はブチャ固定(笑)
(体型のせいではなく、B6の面倒ごとに巻き込まれてはブーブー文句を垂れているからと言う理由)