| その記憶に、 君の中に | 白龍の神子が現れる半年前。雨の日のヒロインと将臣。 |
| 君は私の・・・ | 帝とヒロインの会話後、知盛が姿を現すが・・・。 |
| 君を想う勇気 | 白龍の神子が京へ降りる日も間近に迫ったある日。 |
| 君の側に居る | 京で神子達と再会を果たした将臣がヒロインの元へ・・・。 |
| 君の腕の中で | 怨霊の声や記憶を聞き取れる能力を持ったヒロイン。 |
| 君と一緒に | 将臣に声を掛けられて目覚めるヒロイン、そこは・・・。 |
| 理解不能の君 | 梶原邸の縁側、談笑している将臣と望美達。 |
| いつか君へ | 梶原邸玄関先、望美と将臣達の会話が聞こえてくる。 |
君との朝 | 微エロ。色々な工程すっ飛ばして二人の仲が進展してます。 |
| ねぇ、私はちゃんと 上手く笑えた? | お題使用・迷宮設定で悲恋。 |
| 渇望 | 太刀の手入れを行うヒロインだったが・・・。 |
| 泡沫 | 鍛錬途中に雨に降られ、知盛と出会うが・・・。 |
切なる願い | ヒノエと一夜を過ごし、そっと布団から抜け出そうとするヒロイン |
戦場の再会 | ※三人称/平家、源氏の戦の最中、ヒノエと再会を果たすヒロイン |