Thank You!アンタなら絶対俺を選ぶと思ってたぜ。
ま、どう考えても俺とあいつじゃ比べ物にならねぇがな。
どうした、急に黙りこんじまったな。what's?他に誰もいないのかって?
Oh!野暮なこと聞くんじゃねぇよ。
何でわざわざアンタとの楽しい時間を他の野郎に邪魔させなきゃならないってんだ?
大体それじゃあここまで来た意味がねぇ。
おいおい、何明らさまに逃げ腰になってんだよ。
、アンタ俺が嫌いな訳じゃねぇだろ?じゃなきゃここまでついて来たりしてねぇもんなぁ?
HA!HA!今更照れんなよ。
ま、そーゆうこった、悪いが俺は我慢すんのは嫌いでね。
欲しいもんは必ず手に入れたい主義だ。
おっと、俺の欲しいものが何かなんて今更聞いたりすんなよ。
って、本気で分からねぇってかい、鈍い女だな。
ま、そーゆうとこもcuteだがな。
OK!アンタの質問にゃ答えが必要らしい、教えてやるよ。
ん?どうした、、顔が赤いぜ。折角俺が親切に教えてやろうってのに。
この手が何だって?ククッ・・・あんたの体はやっぱ柔らかいな。
Your heart began to beat.どうやらちーとばっかし虐め過ぎたか?
けどもう後戻りする気はねぇんだ、悪いな、、今すぐアンタを頂くぜ。
(終わり)
後書き
結局私の書く政宗なんかこんなものです(涙)
彼についてきたお嬢様方申し訳ありません。
しかも一体どこに連れ込んだんだろう・・・・。
では、温かい拍手を本当に有り難うございます!
宜しければ一言頂けると嬉しいです、失礼致します。