「我が布陣、一糸の乱れも許されぬ。
そなたが先導することで、兵の士気も上昇しようぞ。
どうした?そなたほどの武将、よもや臆したなどとは申すまい。
ふっ・・・戦場の空気が違う・・・だと?
相手が如何に強大であろうとも、我が策で降すのみ。
そなたは我が策の要、そして我が日輪の加護を最も強く受けし兵よ。
行け!行って、我らが日輪の光の強さをあの愚か者共に知らしめよ!
2度と毛利に歯向かう事なき様、一気に蹴散らせ!」
◆戦場で出会った敵武将、今目の前に居るのは?
→奥州王、六爪の独眼竜
→真田十勇士、忍び隊の長
→四国の風雲児、銀髪の鬼