「本当に申し訳ございませぬ・・・。突然の犬千代様からの呼び出しですが、
まつはどうしても向かわねばなりませぬ故。
お詫びの印に此方のお代はわたくしがお持ち致しまする。
まぁ!ご遠慮など不要でございます。
・・・では、こう致しましょう、わたくしが此方の御代をお支払い致します故、
必ずまたこのまつめとお茶を共にして下さるとご約束下さいませ。
・・・ええ、では、誠に申し訳ございませぬが、これにて失礼致します。」
◆まつが立ち去った後、向かい側の席に突然誰かが!?
→「あらら、夕飯前にあんまり食べすぎは駄目だぜ。」
→「おお!!これは!う・・・美味そうなパフェでござるな・・・・。」
→「HA.HA!甘い香りがすると思ったら、やっぱりアンタか、honey.」