| 雑賀の女武将 | 彼の元に護衛武将として招かれたヒロインが現れる。 |
| 戯れか真か | 孫市が久し振りに顔を見せ、三成も挨拶に呼ばれるが・・・。 |
| 朧月夜の宴 | 一人酒を楽しんでいるヒロインの元に三成が・・・。 |
| 嫉妬の火種 | 宴で舞を披露した後、三成の隣へと座るヒロイン、そこへ・・・。 |
| 約束 | 関ヶ原の戦い直前↑よりかなり後の話。色々すっ飛ばしてます |
| 抑えられぬ想い | 『約束』後。三成が約束を果たす為にヒロインへ声を掛ける |
| 雑賀の女武将 | 自軍孤立、絶体絶命の危機に陥った政宗の元に援軍が・・・。 |
| 戯れと真の狭間 | 天守閣で一人物思いに耽っていたヒロインの元に政宗が現れる。 |
| 確信と憂鬱 | ※孫市主軸、ヒロイン登場少なめ。天守閣での政宗と孫市の会話 |
| 口付けの先 | いつもの様に天守で空を仰ぐヒロイン。そこへ政宗が現れる。 |
| 月明りの逢瀬 | 宴が開かれているはずのその夜、一人城の外に居るヒロイン。 |
| 最後の女 | 左近の隣で目覚めたヒロインは早々にその場を立ち去ろうとする。 |
儚く脆く美しき | いつもと様子の違う彼女に気づいた左近。その理由は・・・ |
| 闇夜の口付け | 半蔵//深夜、森の中で一人半蔵を待つヒロイン。 |
| 契り | 長政//市が織田へ帰った直後。長政の元へヒロインが・・・。 |